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2013年8月25日 (日)

牛丼の吉野家が「新・焼鳥つくね丼」を発売! 夏ばて回復のスタミナ源に… 

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「美味い! 焼き鳥のあっさりとした”タレ味”がご飯に合ってるぞ!」

 吉野家の「新・焼鳥つくね丼」の率直な感想です。並盛りで440円でした。

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 焼き鳥とつくねを一つの丼で味わえる「新・焼鳥つくね丼」は、8月22日に発売されたばかりの新商品です。野次馬根性がちらとのぞいて訪れたのですが、「牛丼」とはひと味違った「焼き鳥丼」に惹かれました。

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 まずは、炭火でじっくり焼き上げた鶏のもも肉がご飯の上に載せてあります。肉はやわらかく仕上げてあります。

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 ”つくね”も載せてあります。肉を細かく砕いて揚げたそうですが、あっさりした味です。

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 ウズラの卵が添えられています。その白さがプラスαを呼び込む感じです。

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 細長のししとうの緑が目に染みます。

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 ご飯をかき混ぜてみたら、焼き鳥のタレがまぶれつきました。

「美味い!」

 夏ばてを回復するスタミナ源になる感じです。

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 ”安くて美味い”のが「吉野家の牛丼」なのですが、「焼き鳥丼」も結構いけます。当分は「焼き鳥つくね丼」の大盛りで鋭気を養うとしましょうかね。

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